WordPress メモ
「それでも仙道WordPressなら・・・仙道WordPressならきっと何とかしてくれる?」
分かりにくくてスミマセン。
一覧
- 開発系WP
- トップページ
- Tumblrとの棲み分け
- Slug・Permanent link
- ページ送り?
- 脚注
- 外部テキストファイルのinclude
- 携帯電話での表示
- hタグ
- SIMILE Timeline
- メンテ中
- 検索結果のハイライト
- 誰が見に来ているか?
- あわせて読んでないけど
- リビジョン・オートセーブ
- 導入プラグインの一覧
- せお
- Tag Cloud
- あまり意味の無い? Archive
- メモ:SimplePieで同時に複数のRSSを取得
- WebサービスRSS取り込み
- テーマ:Cellar Heat
- テーマ:Agregado
- 中規模改造、2009年11月末実施
- 中規模改造、2009年11月末実施の残タスク
- ドロップダウンメニュー回り
- WordPress派生
- さすがにページ分割が過ぎてAdmin画面では編集しづらくなって来た…orz
- 直接テーブル更新
- WordPress関連書籍
- 色々なプラグインや参考になるサイト
- WordPressをフレームワークとして見立てて、非連動のバッチスクリプトを書く場合って?
- WordBench
- タグの説明文をテンプレートに
- コンタクトシート
開発系WP
どうだろ、あった方が良いんじゃないかと思う。
ただ、レンタル鯖にMySQLのデータベースが一つしかないので、本番系・開発系で同一のデータベースに存在する、というあまり居心地の良くない状況になるが。
2009/09/23
現時点において、3系統立っている。
一つ目はプロトタイプで一番最初にインストールしたもの。これは消す予定。
次に今後の開発系となるべきもの。
最後に今見ている本番系。
本番系への移行だが、デフォルトの機能のエクスポート・インポートを利用。そのため、プラグイン等は全て一から設定し直し。もしかしたらもう少しクールでスマートな方法があったのかも分からんが。
ちなみに、ローカルで立ち上げない理由だが、イチイチXAMPPでApache・MySQLを立ち上げるのが面倒、という理由から。
また、ローカルのPCだと何時クリーンインストールを行なうか分からなく、その度にインストール・状態復旧を行なうのも面倒だし。
および、ほとんどあり得ないと思うが、「ローカルでは動いてもレンタル鯖で動かない」という悲しい状態を避けるため。
レンタル鯖の転送量制限に引っかかるにはマダマダ足りないし、やりたい時にすぐにできるのはありがたい。
とは言うものの、あまり開発系の必然を感じないのも事実で、やはり本番系で「えいや」とライブデバッグみたいな事を相変わらずやっている。
2009/10/12
開発系は、後述する「中規模改造、2009年11月末実施」以降、放置している状態。
そうでなくとも、本番系と開発系では導入プラグインに差異があるし、本体・プラグイン共、開発系はほとんどアップデートしていない。投稿も中途半端だがこれはテストデータなので許されるとしても、業務においてこれ程いい加減だと間違い無く銃殺モノだが。
但し、必要な時は必ずあるだろうから、規模の大きな改修が入った場合に、一から構築するよりは効率的かなと。場合によってはクリーンインストール直後の状態が欲しいと言う場合もあるかもしれないが。
なので、このまま放置することとする。
2010/02/11
トップページ
「ブログ」という枠に捕らわれなければ、例えば、トップを(投稿に相対する)ページにして更新日時順にブログ・ページ、場合によってはWebサービスRSS取り込み更新日時順、みたいな方法も考えられるのだが、実装方法がまだ良く分からない状況。
2009/09/21
ページテンプレートの使い方が何となく分かった。
なお、該当テーマにアップロードするだけでなく、「リフレッシュ」に相当する工程を踏まなければ、ページ作成時、アップしたテンプレートが選択できない…んじゃないかと思う。
2009/09/23
Tumblrとの棲み分け
現時点でメインにpostしているTumblrとWordPressに関して、二つの面から。
一つ目は、あくまでもTumblrを「スクラップブック」として捉えた場合、(半)永久的な状態ではなく、あくまでもフローの情報なので、これらの投稿をストックと言うか、まとめておきたいなぁという欲望が出てくる。
自分のTumblrの中で大半のpostを占めるdeviantARTに関して、実験的にdeviantARTの投稿をまとめてみて、それなにりイイカンジだったのだが、問題は、手動をベースにしているので面倒な点があるのと、Tumblrに投稿したサムネールを掴んでいるので *01 、サイズに統一感が無い、という問題がある。
とは言え、例えばTumblrに投稿したイメージのサイズを統一化させるためにImageMagicで、となると、ちょっと対応に時間がかかるかな、という状況。
二つ目は、このサイトを見ての通り「日記」は基本的には放棄したので、日記的な記事をTumblrからこちらにマージする必要ってあるかなと。
強いて言えば日記的な投稿は、Tumblrのテキスト(regular)が該当するので、そちらをここに移行する可能性はある。
結構重い記事が多い気がするが。
2009/09/20
別途Asaphを立ち上げて現在調査中。
2010/02/27
Slug・Permanent link
デフォルトで作成される
http://hoge.com/?p=123
だが、気になって色々と調べてみた結果、例えばExport、truncate tabale、importするとID、この例の場合だと123が変わるそうだ…(未確認)
だからと言って、テーブル構造&データの持たせ方を確認して、IDが辻褄が合う様にupdateする方法は、システム的によろしくない模様だし、そもそもテーブルキーをupdateするってちょっと気持ち悪いし。
いずれにせよ、それは困ると言う事で、パーマリンク設定を「/%postname%.htm」に変更。
かつ、.htaccessをWordPressの仰せの通りに設定。
Slugに関しては、日々日記を書いている訳でも無いので煩雑でも無く、大半が過去ログのコンバートがメインで、ファイル名(= Slug)と投稿タイトルが分離していたので特に過度の作業は発生せず。
結果、
http://hoge.com/hoge.htm
になる訳だが、後述するページに分割していると、
http://hoge.com/hoge.htm/2
…と、ちょっと気持ち悪いURLになってしまうが、「見なかった事にする」
2009/09/21
ページ送り?
…と言うのか?
一覧で表示される「続きを読む」は、<!–more–>があるが、ページ送りってどうなんだろうと思って調べてみたら、<!–nextpage–>というのがあった。
これは後述する脚注にも対応していて、そのページ内の脚注はそのページで完結している。
注意点としては、テーマに下記みたいな記述が無いと表示されない模様。
<?php
wp_link_pages('before=<p>&after=</p>&next_or_number=number&pagelink=page %');
?>
および記事を追加する場合、最後に追記しないとURLがずれるよな、コレ。
欲を言えば、全てのページに<!–more–>までの情報が表示されると嬉しい。
また、ページ数だけのアンカーリンクだけでなく、次のページのタイトル、例えば次のページ(もしくは逆に前のページ)で一番最初に出てくるhタグを持ってくるとか。確かどこかのIT系の情報サイトで見た記憶があるのだが…
その辺、弄れば何とかなるのかもしれないが。
ところで<!–more–>であるが、テンプレートによっては一覧には、抜粋を利用していたり<!–more–>までの記述を利用していたりと、ちょっと扱いに困っている。取り敢えず全ての投稿に抜粋を追加したけど。
その辺は、the_excerpt() と the_content() の比較参照。
抜粋(the_excerpt())の利用においてちょっと気になるのは、個別の投稿はともかく、ページには抜粋が入力できない事かなと。
2009/09/30
Page Excerptを使えば、通常の投稿と同様にページも扱える。
尚、抜粋は全て削除。WordPressに勝手に作成してもらう方針で。
2009/10/15
脚注
Blosxomの頃は脚注(footnotes)が使えるのか使えないのか分からなかった。
なので使わずに—こういうカンジですけど—と記述していた。(短い文字列の場合は括弧に記述、みたいな)
Blosxom以前に使っていたハイパー日記システムにはFNコマンドがあり、多用していたので、Blosxomに過去ログをコンバートする時は結構面倒だった。
勿論あるだろうと思っていたが、WordPressにはWP-Footnotesがあるので使い始めた。
例えば *02 、みたいな。
尚、テンプレートへの修正は生じていない。
過去ログの変更が生じる訳だが、気が向いたものから逐次「明日から本気出す」状態。
2009/09/30
外部テキストファイルのinclude
テンプレートにおいてのハナシ。
できるみたい。
via WordPress › フォーラム » 外部ページにWordPressの固定ページをインクルードしたい
<?php
$res = file_get_contents("wordpress/about/");
print $res;
?>
file_get_contentsはPHPコマンドであり、引数であるファイル名はhttp://~でも絶対|相対ファイル名でも指定可能。
…と言うか、PHPコーディングできるという事は、SQLも記述できるだろうから(多分)、何でもアリアリじゃんコレ、みたいな。
ちなみにWordPressでは通常、テンプレートファイルにPHPのコードを記述する訳で、その分、テンプレートが必要になるので、詰まる所、テーマを変更する度にテンプレートも引越作業を行う必要がある。
面倒ではある。
それを回避する一つの方法として、通常の記事に直接PHPをコーディングが可能になるno sq — runPHP Plugin for WordPressがある。
こちらはまだ未導入だが。
何か…ちょっと抵抗があって…セキュリティ的に。多分問題無いとは思うけど。
これでかなり表現方法が広がった気がする。
2009/10/04
携帯電話での表示
ずばりKtai Styleを。
以前のBlosxomの場合だと、フレーバーを別に作成して、別のURLに誘導していたが、WordPressの場合だとプラグインで実装できる。