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HT-03A (黒) メモ ― 疾風迅雷編

2010/05/04 tags: , , ,

つい勢いで買ってしまった。

一覧

トラックバックして頂いてるみたいな

この記事を最初に上げた翌日にトラバ。はやっ!!
何と言うかAndroid-erの情報に対する貪欲さを垣間見た気がする。
これ以降一時期、(自分的には)かなりトラフィックが上がったが、Android関連だけでなく、その他のページもそれなりに増えていた。
尚、トラバされたこのページのURL・タイトルは今回変えている。
このページはトラバされたページでAndroidモロモロ、これとは別にWebアプリと連動(もしくはクラウド)ネタは別途に分けている。将来的には更にプログラムコーディング関連が追加されるかもしれない。

2010/04/10

イントロダクション

S12HTの2年縛りがまだ数ヶ月残っているのだが、この春から生活が激変するので「悪しき時代」とサヨナラするため「新しい時代には新しいエモノを」の基、および、イーモバイルからAndroid端末が出ないのにしびれを切らして、携帯を買い換えた。
ちょうどXperiaの予約受付中、SBMからはHTC Desireが出るという発表直後、auからは妙な端末が出るという発表の直前。

なので、欲しいと思った時が買いたい時なので、選択肢としてはXperiaとHT-03Aがあった訳だが、「迷わず」HT-03Aにした。
面白い事に、新宿ヨドバシで「HT-03A下さい」と店員さんに言ったら「え? HT-03Aですか?」と聞き返された程で、今時HT-03Aを買うのって珍しいのかもしれない。 *01 
選定理由だが、一点目は「新機種出たんだから安くね?」という事、二点目は「Androidのリファレンスマシンが欲しかった」となる。
一点目に関しては元々かなり安く売っていたらしいとの事であり、自分はMNPによるキャンペーンのためかもしれないが、購入時には一円も払っていない。
二点目は、Xperiaのリリース記事を読む限りでは「こんなのAndroidじゃない」じゃないけど、OSをかなり触ってる気がしたのでちょっと遠慮した。

ちなみに…
白ロムのセンも当たってみたが、(基本的には)キャリア違うとできない、との事なので断念。
いやぁ、無知って素敵。

でも本当は、Openmoko *02 が触りたいのだが、Android以上に出そうに無いので…
…と思っていたのだが、もしかしたら携帯端末からは撤退して出ないかもしれない…

ちょっと気になっているのは、これはもうしばらく様子を見ないと分からないが、イーモバイルは何かと解約関連でお騒がせしていたので、その点が心配。店員さんに確認する限りでは「MNPしてるので問題無い」との事だがさて。

2010/04/03

Android端末に乗り換えなかった原因の一つに「モデム(古い表現…)にならない」と言うのがあった。
だからと言ってS12HT経由でモバイルした実績は無かったのだが、何も自ら可能性を削ぐ必要性も無いだろう、という意識があったのだが現時点ではProxoidが使えるらしい。

2010/04/10

最初にやった事

2010/03/28に購入。
まず、この端末に名前を付ける事から始まる。
前のS12HTは名前さえ無く「あれ」「これ」呼ばわりしていた。非道い話だが。
自分の場合、端末には基本的にファティマから命名するのが慣例なので、黒いから「バーシャ」にしようかと思ったが、不幸になりそうな気がしたので「パルスエットセット」にした。
勿論黒いから「エスト」が妥当なのだが、さすがに今となってはHT-03AはF級とは言い難いので、これは次期端末のために取っておく予定。
ついでに、蛍光ストラップ(Gentle携帯ストラップ)を購入 *03 。付けるのに手間取ったが。

2010/04/03

第一印象

  1. 意外と小柄。S12HTよりもスマートに見えるし実際、薄い。稼動部分が無いからか?
  2. 幾多の写真では分かり難いが液晶画面右上の「NTT docomo」のロゴがとても邪魔。擦っても消えない… しかも、電源ONのブートロード時にもロゴが出るのでちょっと嫌。まるでL.E.D.ミラージュのエンジンを付けられたジュノーンみたいな…
  3. 意外と手垢が目立ちやすい気がする。
  4. 画面が広くなった。QVGA(320×240)からHGVA(320×480)なので当たり前だが。ちなみにXperiaはWVGA(480×800)。
  5. 何だろ、S12HTからHT-03AへのHTCの技術力の進歩を感じる…

2010/04/03

書籍

Android開発関連を除けば、ぶっちゃけ、この2冊しか無いんじゃ…

Android HT-03A入門ガイド
Android HT-03A入門ガイド

いやー気合入ってたんだろうなぁ…
端末購入前に買ってるし、このホン。

AndroidケータイHT-03Aを120%使いこなす本
AndroidケータイHT-03Aを120%使いこなす本

立ち読んだだけ…

2010/04/03

それに比べて、Xperiaの待遇の良さって何なのと(w
携帯アクセサリのブースには、既にケースがかなりの数並べられていたし、

ソニー・エリクソン公式 Xperia(エクスペリア)ガイドブック (日経BPパソコンベストムック)
ソニー・エリクソン公式 Xperia(エクスペリア)ガイドブック (日経BPパソコンベストムック)

…といった状況で、「何やコレ」と思った。
別にXperiaに興味は無いけど。 *04 

なのかどうかは分からないが、「選択」2010/04号、「『独り勝ち』 NTTドコモに秋風」という記事で、ドコモ・ファミリー3社(N・F・P)がSIMロックフリー端末への食指を伸ばし、裏で表で手を引いてるのが、ドコモ主導の業界構造に競争原理を持ち込もうと目論む通信官僚云々…

2010/04/08

今使っているアプリ, 2010/04/03

すくしょ_01_01 すくしょ_01_02 すくしょ_01_03

見るヒトが見れば分かると思うが。

まず、画面そのもののカスタマイズはHome++ beta
このテのモノは他にOpen HomeaHomePanda HomeGDE、…もう2個あった気がするが…
この中でHome++を選択したのはずばり「上と下が無いから」になる。何かね、圧迫されるの嫌なんで。ついでに言うと、無料である事、機能が少ないので分かり易い事も理由になる。

システム関連は、Apps Organizer *05 TaskControlあたり。
Simejiに関しては、初めてフリック入力を知ったのだが、これを考えて実装したヒト、凄いと思った。と言うのも、携帯の物理的なボタン入力では絶対にできないので。
尚、現在ファイラーは入れていない。
および、システムとは言えないが、AndroidマーケットからアプリをダウンロードするためにQRコードスキャナーは必須。

ウィジェットに関しては、色々入れたけど結局残ったのは、Battery Widget世界天気予報あたり。
個人的に思うのは、例えばかつてLiteStepというのが存在して…今も使えると思うが…、Androidのウィジェットに該当するのはプラグインという形で提供されていたのだが、複雑になる傾向はあったが表示に関しては、かなり自由に設定できた。リソースも自力で作成できたし。面倒だが。
しかしながらAndroidのウィジェットは全てアプリ任せなので、統一感が取れないのが難点。
例えば、カレンダーに関しては、ジョルテを使っているが、このウィジェット(右側ウィンドウ)のカラースキームの変更ができず、しかしながら他のカレンダウィジェットだとジョルテを起動させる事ができず、みたいなジレンマが生じている。
しかしながらこれはAndroid端末なので、「もしかしたら自分で作る事ができるかも」という余地は残っている。
また、Windowsアプリで言えばSamurizeみたいな何かがあれば、と思う。
例えばInternal Memory Widgetを入れているので、これとデザインが同じ時計、天気、メモリ使用量等があれば、と思う。ちなみに、世界天気予報とInternal Memory Widgetは微妙に表示イメージが違う。
なので現在、オレオレウィジェットを作る方向で(w

いわゆる「クラウド」関連は、今回、EvernoteRemember The Milkに登録して、夫々のクライアントを使い始めた。
Evernoteに関しては、本家のAndroid用アプリ・Windows用クライアントを入れて、まぁ、ぼちぼちと。
Remember The Milkに関しては、本家のアプリが有料なので使わず、RTMを使っている。Astrid Task/Todo Listは、どうだろ、Simeji経由で日本語(漢字)が入力できないんじゃないか…
Google連携は現状Android謹製を利用。このうち、RSSリーダに関してはどうなるか不明。

ブラウザに関してはDolphin BrowserからSteelに変えたが、さてどうなんだろ、将来はFennecを使いたい気がするが、完全にAndroid謹製のブラウザからは逃れなさそうなので *06 、オリジナルに戻す可能性もある。

生活系に関しては、乗換案内を入れているが、今後それ程出番があるかどうかは不明。手持ちの路線案内を見た方が早い場合もあるし。

他、面白系に関して。
Robo Defense FREE青空文庫ビューアあたり。
面白いと思ったのは、Androids Around 2。自宅の500m圏内に数名居たのはびっくりした。

以上一週間程使ってみての感触。

2010/04/03

今使っているアプリ, 2010/04/10

見るヒトが見れば分かると思うので詳細はパス。

左。システム系やら各種アプリを。

すくしょ_01_11_01 すくしょ_01_11_02 すくしょ_01_11_03 すくしょ_01_11_04

中央。シンプルに必要最低限のアプリ・ウィジェットとスター付き連絡先のみ。

すくしょ_01_12_01 すくしょ_01_12_02

右。カレンダ。

すくしょ_01_13_01

よくよく見たら、上にウィジェット、真ん中は未配置、下にアプリランチャ、という配置にしている。
これ、真ん中を未配置なのは、画面を移動する時にクリックしてしまわない為だと思う。

ランチャはApps Organizerを利用。
アイコンはHP Dock Icon Set by ~MediaDesign on deviantARTをリサイズ。つか、MacOSのアイコンなんだが(w

今後どうなるか分からないが、CurveFish関連のウィジェットのフリー版を利用。一列に並べていないのは、一列に並べるとずれるので。わざとそうデザインしてるとしか(w
こういうモノに関しては、方針としては、「方法は一つで充分」になる。
例えば時計は、世界天気予報を見れば済む話なので *07 、時計のウィジェットやHome++のPower Stripでさえも表示していない。
なので、CurveFishのウィジェットは、実はPower Stripの各アイコンを押せばどうにかなるし…非常に押し辛いが…、もしくは、Toggle Settingsに乗り換える可能性あり。

カレンダは、Calendar Padへ乗り換え。
取り合えずコレで良いんじゃないかと。

つうか、アプリを頻繁に出し入れしてる段階なので、「ツール」としてはマダマダ使い込んで無いなぁと。まだ「ガジェット」の段階かなぁと思う。
いずれ落ち着く or 飽きる(w 時が来るとは思うが、そこからが本格的な利用フェーズになるんだろうな、と思う。

2010/04/10

今後に期待 or 手を出すだろうアプリ

ラブプラスがiPhoneで動こうとしているご時世だしねぇ(w
人柱になれよ、とも。

  1. あの人に会ひたい – minghaiの日記
    via Androidな伺かと、ブラウザな伺か – 駅長の業務日誌
    いわずと知れた…そうか、華和梨なのか…
  2. Eclair 用 AndoNScripter (NScripter for Android) – 無題ドキュメント
    マジメにヤリ込むつもりは無いとしても、月姫 *08 ひぐらしが「動いたら」嬉しいと言えば嬉しい。

ところでXperiaが出てきた頃から「カスタマイズ」という言葉が目に入る様になって来た…のだが *09 、「カスタマイズ」の範囲って人夫々だとは思うが、自分の場合だと、Windowsで言うならばシェルを置き換えるLitestepやbbLean辺りからで窓の手は微妙。
但し、Androidの場合、Homeアプリとしてハードルが低く提供されているためか、Windowsでいう互換シェルは、あまりカスタマイズという気がしない。
要するにカスタマイズは極めてマニアックな領域であって、アプリインストールの代替語としてカスタマイズと使っているのかなと。
例えば自分のイメージだと、カスタムROMからかなと。
これ、さすがに現時点ではまだ見えない事が多いのと、端末を壊してしまったら洒落にならないので…って、良く分かってないので余計にビビってるかも、次期端末購入して、HT-03Aが一線を退いた後に対応する予定。

2010/04/10

無線環境

今まで頑なに有線していたが、意外と自宅でパルセットを使う事が多いので今回、導入した。
自宅で繋ぐまでは、大枚払ってダメだったらどうしよ、今日日ゲーム機でも簡単にできそうなのに、と結構ドキドキしていたが、意外と簡単に繋がった。
MZK-MF150をハブに繋いで使っている。
会話するまでの接続手順は、お互いのプロトコルを合わせて親機側のWEPキーを端末側で設定する、みたいな。

阿呆な噺を。
一つ目。
わざわざWi-Fiアダプタにしたのには理由があって当初、「無線LANルータってハブじゃないし」と思っていた。 *10 
その辺、ショップの店員さんに確認したら「スイッチ切り替えでハブになります」との事。
知らなかったそうだったのかええ遅れてますよ、と。
それでも敢えてWi-Fiアダプタにしたのは、有線LANはキガビットにしておきたかったので。無線LANでギガビットだと割高な気がする。
なので今回、ギガビットのハブも買った。
二つ目。
無線LAN」(ニアリ)イコール「Wi-Fi」なのだと…

2010/04/03

スクリーンショットの撮り方

面倒。

ネットで出回っている情報は古かった。
現時点(2010年春先)についてのメモ。

  1. SDK導入
    via andoroid HT-03A USBドライバへの道 – firefoxの日記
    USBデバイスドライバが現在、SDKには同梱されていない。しかし、スクリーンショット取得の方法を記述しているページはUSBドライバがSDKに梱包されている前提で書かれているため、上記ページを参照のこと。
  2. 母艦との接続
    via Android:スクリーンショットの撮り方 | 機械忍者
    ddmsを実行しても何の反応も無かったので、意識的に adb kill-server ・ adb start-server を実行しないとダメかも。
    尚、端末のUSB接続を切る場合、adb kill-server あたりは実行しておくべきかも。

ところで、Wi-Fi接続を行った上で、USB接続も行なうのかどうか。
set ADBHOST=(IPアドレス)
と行った上で、adb start-server を実行するのでIPアドレスは必須だと思うが、気になったので確認してみた。
現状での結果、ADBHOSTをsetしなくとも接続は可能だった。
つまり、Wi-Fiが無い環境でもどうにかできるというコトで。

以下は参考までに、ddms起動時までのログ。

C:¥usr¥bin¥android-sdk-windows¥tools>set ADBHOST=xxx.xxx.xxx.xxx

C:¥usr¥bin¥android-sdk-windows¥tools>set
ADBHOST=xxx.xxx.xxx.xxx
ALLUSERSPROFILE=C:¥Documents and Settings¥All Users
 :

C:¥usr¥bin¥android-sdk-windows¥tools>adb kill-server

C:¥usr¥bin¥android-sdk-windows¥tools>adb start-server
* daemon not running. starting it now *
* daemon started successfully *

C:¥usr¥bin¥android-sdk-windows¥tools>adb devices
List of devices attached
HT97WLF99999    device

C:¥usr¥bin¥android-sdk-windows¥tools>ddms

2010/04/03

ネットでの情報源

約2年前から、IT系のサイトでAndroid関連の情報は指を咥えて見ていたし今も見ているが、Androidのアプリ系に限って言うならば下記のサイトが多い。

  1. Android(アンドロイド)アプリおすすめサイト オクトバ
  2. Androidのおすすめアプリを毎日紹介!国内最大の人力レビューサイト アンドロイダー[androider.jp]

上記サイトを経由してAndroLibに飛ぶか、夫々の各情報サイトから直接QRコードを読み込む、というパターンが多い。

2010/04/10

電話がかかってきた時の挙動で面白いと思った件

何だかんだ言ってもAndroid「携帯電話」なので、電話がかかってくる。
設定にもよるが、その時の挙動。

  1. 液晶バックライト点灯
  2. バイブレーション
  3. 電話番号のみ表示
  4. 着メロ
  5. 連絡先に登録されている場合、名前の表示

2.~4.はあやふや。
購入当初、電話がかかってきた時、電話番号しか表示されないので未登録者かと思ってしまった。
これ、電話番号をキーにして、アドレス帳を舐めているのだろうなぁと容易に推測されるが(知らん)、これまで使っていた普通の携帯では…もしかしたらS12HTでも無かったかも、まず御目にかかれない挙動だったので一筆啓上した次第。

2010/04/17

野良アプリ|勝手アプリのインストール

Eclipseでの開発云々は取り敢えず後に置いておくとして。
2010年春先辺りでの稼動確認結果。
とりあえず2パターン確認。

面倒な方法

前提条件として、前述した「スクリーンショットの撮り方」にあるandroid-sdk-windowsを導入しておく。

  1. Android Freeware: Download Free Android Software and Gamesあたりを散策してアプリをダウンロード。
  2. 前述した「スクリーンショットの撮り方」を参考に、Android端末とPCを接続状態にしておく。
  3. 先にダウンロードしたアプリをインストール。
    adb install c:HOGE.apk
    apkのディレクトリは母艦からのフルパス…になるかなぁ…感覚的にはそういう気がする。
  4. Android端末で確認。
  5. アンインストールは…
    adb uninstall パッケージ名
    …なんだが、パッケージ名(com.foo.var.boo)が分からない|調べられなかったので、Android端末側でアンインストール。

以下を参考。

楽な方法

母艦とAndroid端末をUSB接続(SDカードをマウント)、母艦からAndroid端末にapkファイルをコピー、Android端末側のファイラ…自分の場合AndExplorer…で実行。
…という段階で、「インストールはブロックされました」メッセージ出現。
これに対して、「設定」ボタン押下、「提供元不明のアプリ」をONにすると「ほんまにええんか」メッセージを「OK」にした上で、改めてapkファイルを実行するとインストールできた。
参考:Android Market以外のアプリをインストールする方法 ? 突然消失するかもしれないブログ

うーん、AndroidはWebで新旧入り混じった情報が入り乱れているので、果たしてこれが正しいのかどうか、特にコミュニティの動向をチェックしたり参加している訳では無いので判別できないが、「取り敢えず出来ちゃった」程度の情報として。

2010/05/04


  1. なんだが、購入手続きの最中、隣のヒトもHT-03A(白)を買っていたみたいだった。 
  2. プログラマとして尊敬しているEnlightenmentRastermanが絡んでいるので。 
  3. 買ったのは蛍光イエローだったが、ブルーもあるんだ… 
  4. あれはソニエリの独自レイヤが被せられてある分、上級者向き、と言うのが今の結論。 
  5. Home++のアプリランチャ?は、モタ付く上にHome++が落ちると言うか何とも変な状態になるため導入。 
  6. 例えばAndroidマーケットのブラウズはオリジナルのブラウザが常に起動してるみたいだが。 
  7. もしくは、周りを見回す、腕時計を見る。 
  8. 幸いな事に、月箱が平積みされている時期に買ったので、そういう面では問題無いかもしれないと思っているが。 
  9. 今検索してみたら、HT-03Aの時から使われているみたいな。 
  10. 自分のマンションは元々LANポートがあり、管理費にネット接続料が含まれているので、新たにプロバイダと契約する必要が無い。 

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