「僕まか」その後

僕の魔界を救って!」という「無料の放置型クラウド式ファンタジーシミュレーションRPG」に関して。

  • 既に更新は止まっています…
  • この文章は「攻略」記事ではなく「日記」です。

田舎町ポーンズから、やたら長くてゴチャゴチャとしてますがメモとして。
および、「石橋を叩いて叩いて渡る」タイプなので、あまり参考にならないと思う。

「影と氷の洞穴」から「廃墟スラーヴァ」まで

長い長い自分語り

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ところで、いずれ反乱する輩も出るみたいだが1 、日頃自分の元で文句も言わず黙々とシゴトをしてる連中って、ビジュアルにするとこういうのになるのかと思ってみたり。2

うーん、連中は何故に自分に従ってるのだろう?
畏怖か? 尊敬か? 恐怖か? 打算か?

…というのはさておき。
2ちゃんの過去ログを追いかけていると、1年近くブランクを開けての出戻り組が浦島太郎状態なので質問しているのをたまに見ることがあり3 、自分もそのうちの一人になる。

思い返せば、2011年には既に始めていて、2012年は洞穴でゴブ僧・各色アンセ竜の育成を行っていてその後、境界侵攻、南西で文稼ぎ・洞穴育成していた。
その後途中何度かブランクを挟み、それでもナト手前まで来たがスローダウン、フェードアウト…が何時だったか…確か2013年の前半じゃなかったかと。
当時、自分のTwitterの本アカ4 とは別に保持していた僕まか専用のアカウント @t_akazukin5 で「2012年のクリスマスにはナト攻略したいなぁ」が順調に延期して「2013年のバレンタインにはナト攻略」とつぶやいていた気がするが結局、フェードアウトして、2014年6月末までずれ込んだという…
そう言えば僕まか専用にTumblrも持っていて、境界前半の頃は使っていたが、その後のアカウント整理の際に削除してしまったし。

余談だが、2012年に洞穴を回していた事ははっきりと覚えている。
何ともリアクションに困る話だが。
前年2011年の3.11前に母親の胃癌ステージ4が発覚してその場6 で余命6ヶ月宣言と即入院・翌日胃の全切開手術、自宅療養、その後父親も胃癌ステージ1の発覚と胃の半切開手術、その後全切開、と、異常に忙しく7 、翌2012年の夏に母親が亡くなった。
母親が亡くなる2週間程前から昼間は父親、夜間は自分が病室で付き添いをしていて、通夜の晩も、その合間に洞穴を回していた…何とも不埒な話かもしれないが…記憶がある…ただ…その頃は南西まで進出していたのかいなかったのか覚えていないが、確か洞穴の8時間をサイクルにしていた記憶があるので、南西は侵攻してなかったかもしれない。

と、だからと言って母親の死後の多忙によるドサクサに紛れてフェードアウトしたかというとそうでもなく、モチベーションが保てなくなった、が一点で、もう一点は育成引率の問題があった。
まずモチベーションが保てなくなったのは、まだその当時は反乱マップは実装されていなかったとはいえ、先を考えるとこのペースで完走できるのか否ムリだろ絶対コレ、と心が折れた面が大きく、先輩魔王達が嬉々としてネットに上げる高いステータスのユニットの情報を指を咥えて見るしかできなかった。
確か境界実装前は、洞穴から塔への進出がセオリーで、そこで一軍の更なる育成・底上げが可能だったと思うが、境界の実装により、その手法が使えなくなった世代の魔王なので…更にその当時は、今程酒場で即傭兵できるユニットが充実していなかったし…と、ちょっと恨み言を言ってみるテスト。

それともう一つの「育成引率の問題(と言うより、ぼうっとしたわだかまり)」だが、まぁどうでもいいのだが一応。
引率でもありウルトラエースでもあるゴブ僧は、常に経験値を吸い取る存在であり、ゴブ僧をこれ以上育成したくないのに結果的には育成せざるを得ず、かと言って他の育成引率候補も無く…自分がそうしなかっただけで、九眼テスや蟠竜などが引率候補になるが…、戦略に幅が出ないと言うか(資金的にも余裕が無かったし)、ずっと燻っていたモノがあった。
とは言え、攻撃の基本が先制ワンターンキルで、範囲攻撃、次いで直接攻撃が基本なので、ゴブ僧が強い・最速に越した事は無いが、それにしても、だった。
何となく浪漫として、1体でいいからゴブ僧より先陣を切る切り込み隊長みたいなユニットが居たら…FSSで言うと、フィルモア帝国でVサイレン・ネプチューンを駆るハイランダーのクリスティン・Vみたいなのが居たら、夢が広がりんぐなんだが。8

これに関連して、更に進行が遅れてモチベーションが保てなくなったのは、今となってはある意味しょーもない縛りを課していたのもある。
と言うのは、引率役であり攻撃の起点になるゴブ僧はセオリーでは3体、大事を取って4体の作成、そして当時は七眼デスプスなどなどをそれなりに盛る、各色アンセ竜を持つ9 、がセオリーだったかなぁと思う。
しかし自分は、今は戦域の制限・縛りやパッシブの関係でこのドクトリンは取らないが、色々なユニットで軍団を構成したかったため10 、当時はユルい「同一種族を複数持たない」縛りを課していたので、ゴブ僧を3体持つ事に抵抗があった。
ちなみに、「戦闘単位としてどんなに優秀でも、同じ規格品で構成されたシステムは、どこかに致命的な欠陥を持つことになるわ。組織も人間も同じ。特殊化の果てにあるのは、ゆるやかな死…それだけよ。」と草薙素子さんも言っているし。
そのため、引率ゴブ僧は2体(プラス、各色アンセ竜)にしていたため、3体を基本としている攻略可能なユニット構成・ドープ方法をあまり参考にできず、かつ、ユニットロストは残存戦力とのレベルの差分吸収のため再育成の時間と手間を考えると、絶対にしたくなかった。
なので、これでもか!という程度まで育成してオーバドープでの侵攻になるため、更に進行が遅れた。
更に言うと、洞穴の引率がゴブ僧x2プラス各色アンセ竜6体という非効率な状態でもあった。

この様な事があり、しかも南西の頃なので育成に時間がかかるしで色々と考えるのが面倒になり、放置状態から徐々にフェードアウトした。
…のだが、何となく、本当に気まぐれに何となく久方ぶりにやりたくなって再開した、というのが今になる。

この「育成引率の問題」の今のところの解決方法は、改めて後述するとして。

前述した「同一種族を複数持たない」縛りを解除した今、敢えて縛り、もしくは好み・スタイルが入っているとすれば「無属性」ユニット縛り(但し各色アンセ竜は例外)になるかと思う。
参考までにドクトリン転向前の南東侵攻時点での一軍戦力(名称後方に◯があるのはウルトラエース)は下記。
レベルはゴブ僧が70前後、ゴブ戦士が60前後、魔神が30前後だった記憶が。

  • ゴブ戦士◯x1、ゴブ僧◯x2、オーガキング◯x1、インヴィンシブル・トロール◯x1
  • 上記に少し劣る、ゴブ戦士x1、ゴブ魔術師x1、ゴブ僧x2
  • 九眼のギガンデス◯x1、ゲリュオネウスx1
  • 各色アンセ竜◯x1ずつの都合6体
  • イブリース◯x1、ルシファー◯x1、アンラ・マンユ◯x1、ラーヴァナ◯x1、大王バアル◯x1
  • 上記に少し劣る、イブリースx2、ルシファーx2、アンラ・マンユx2
  • 更に劣るこれら3種族を数体ずつ都合15体
  • アスタロトx1、アガリアレプトx1、ダンタリオンx1、クロウ・クルワッハx1、ドゥルジx4、フォラスx6は基本使わず

さて。

僕まかを何となく再開して、何となく南東まで辿り着くまでに足かけ2年!というヘタレな魔王「东京赤ずきん」ではあるが、参考になるかならないか分からないが、洞穴前後から南東まで、覚えてる限りでメモ。
まぁ何と言うか、南東侵攻成功で結構テンション上がっているというのもあるし、せっかくこのブログを再開したのを機に…1年に1度は更新したらいいか的なペースで…、と言うのも兼ねて。
どのくらいヘタレかというと、魔王レベル148、所要時間289,773分でもまだ南東という。
更に司令部に篭ってるうちに11 、Android版も出たみたいで、かつて自分も経験したなぁという今となっては新鮮な発言もあるみたいだし。
とは言え、その時々のステータスなどが分かるスクリーンショットがあれば尚良いのかもしれないし、これを書いている今(2014年7月)と数年前、これから先では取り得る戦略も違う可能性が出てくるが。
例えば自分がフェードアウトする前、トロールがロードからイントロに進化する様になり、多くの魔王はそれまでは使えなかったトロールが、これは使えるとざわめきだった頃だった。
そして今のWikiを見ると、ワンターンキル前提だと積極的に数体育成する、というセオリーは当時確立されていなかったと思う。12

それと、4コマ漫画も面白いくくりさん13 が自分同様の境界実装以後の魔王で14 、かつ、多くの攻略ブログが2012年前後でストップしているのとは違い、ブログ「イージュー★ライフ」にて今もコンスタントに更新しており、要所要所で攻略時のユニットのステータス情報を掲載しているので参考になると思う…と言うか、大いに参考にさせてもらっています。

2014/07/27

「影と氷の洞穴」まで

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魔界後半から酒場に張り付いてケルベロスを傭兵して、最終的には最低でも10体は居た記憶が。
当然傭兵ではない頃の話で、ケルベロスのLv4~10前後が多かった気が。
その他の主力は魔獣だったが、洞穴前後で引退。

2014/07/27

「影と氷の洞穴」

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ニムシーで金策だったか?
ゴブ僧・各色アンセ竜育成と、ケルベロスでは力不足になるので、酒場に張り付いて魔神取得、ケルベロスと置き換え。
なお、魔城や魔山での魔神の自力救出は諦めた。

2014/07/27

境界(「最果ての海」から「火山フロッグ」まで)

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この時点では南西での金策が不可能、当然、塔は夢のまた夢で、正直、各属性ユニットを育成する気力が無かった。
どうでも良いが、この頃の境界攻略についての情報は、境界実装以前の塔を攻略した先輩魔王の情報が多かった記憶があり、あまり参考にできなかった記憶がある。
なので、ボトムズ並に愛の無い扱いで、魔神の数を揃える事で侵攻することにした。

候補だが、即戦力になり、比較的入手が容易な魔神、という事で初期ステータスが少し高めで範囲攻撃も直接攻撃も可能で酒場で良く見かけるワッハに狙いを定め、張り付いて20体前後を傭兵したが、魔神のトレンドが変わった今は状況が違うかもしれない。15
当然、各戦域は進行速度低下・ステータス半減を前提として、チーム構成は各戦域に該当する各色アンセ竜1体と残り枠はワッハで、ワッハを基準にドープして、虎の子のゴブ僧x2は出陣させず。
アイテム・ユニット取得は二の次三の次で、ともかく南西へ辿り着く事を再優先し、最悪、アンセ竜だけ生き残れば良く、数体のワッハが死んでも酒場から調達すれば良いし、というワッハにとっては何とも愛の無い話ではあるが。
結果はユニットロストもなく、ノースサイドの大群でワンキルを逃した以外、意外な程あっけなく終わった記憶が(うろ覚え)。
その後お役御免となったワッハは、司令部に余裕が無かったので酒場に放流した。
物凄く先になるし、やらないかもしれないが、僕まかでやる事が無くなったら、図鑑埋めを兼ねて属性ユニットをゼロから育成して再侵攻するかもしれないしそうでないかもしれない。

2014/07/27

「南西の砦」を中心に「廃墟スラーヴァ」まで

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南西は今(南東侵攻後)から思うに確かにセカイが変わったとは思うが。

今更だが、当時全く気にしていなかったが、Wikiの「主要MAPの経験値効率」16 によると、端末にへばりつき可能ならば、わざわざ洞穴で育成せず、南西での育成という選択肢もあったのに、と思う。
これは効率云々より、短時間で結果が見えるといった心理的効果の方が大きい様に思う…と言うのは、南東で育成してそう思った。17
しかしながら当時は気付かなかったので、ここを金策の拠点として、以降のスタンピングケープからナトまでのユニットを洞穴で育成して侵攻。

これら侵攻とは別に、魔城・魔山で幸運ユニットの解放を行い、自力なのか酒場経由なのか定かではないが、最終的にはイブx7、ルシx2、アンx3の12体を確保。
何となくバランスが悪くて気持ち悪いので、ルシ、アンを求めて、現在改めて魔城をボチボチと捜索。
結果的には探索は南東侵攻後になるが、イブx7、ルシx4、アンx4の時点でヘタれたが18 、意外とアンが出ないなぁと。

南西をこれらの幸運魔神で白紙・旅人鍵で回したら、長い目で見れば確かにアタリは大きくなったのだが、問題は文を溜め込むだけで積極的に育成に使用しなかった点か。
とは言え、洞穴ではねぇ…白紙使っても時間が…というのと、先に述べた「育成引率の問題」で境界侵攻ユニットの育成以外では、積極的には洞穴を回さなかった。

2014/07/27

「スタンピングケープ」

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アンデッドをそれぞれ1体ずつ傭兵して育成して、ドープマシマシで侵攻。
以下、その時のオーダだが、レベルに関して、金属性のユニットは、その後のナト侵攻でも使用しているので、スタンピングケープ侵攻時点ではもう少しレベルが低かったかもしれない。

  • デューク・スケルトン … Lv34x1
  • デューク・スケルトンウィザード … Lv35x1
  • デューク・スケルトンセイント … Lv34x1
  • スペクターコロニー … Lv63x1
  • ワイト … Lv81x1
  • イモータル・ヴァンパイア … Lv42x119
  • デュラハン・ウイズ・コシュタ・パワー・DH … Lv8x120
  • ガルルー … Lv28x1
  • アケファロス … Lv52x1

2014/07/27

「超硬王の塔」「山村シンフ」「地下迷宮バリド」

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硬塔は一軍の底上げで、侵攻してもルキフゲ・ロフォカレが解放されないのでフォラスが…、バリドは忘れたけど一軍底上げだったか…記憶に無い…
当然ながらシンフでのバアル様解放は諦めて、運良く酒場で取得できたバアル様を傭兵中。

2014/07/27

「黄金とキルトの街ナト」

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金属性をそれぞれ1体ずつ傭兵して育成して、ドープマシマシで侵攻。
以下、その時のオーダだが、先のスタンピングケープからの流用もある。

  • デューク・コボルト … Lv39x1
  • デューク・コボルトウィザード … Lv45x1
  • デューク・コボルトセイント … Lv44x1
  • ワイト … Lv81x1
  • ヴクブ・カキシュ … Lv38x1
  • ダイヤモンドゴーレム … Lv17x1
  • アンセスター・ゴールドドラゴン … Lv75前後?x121
  • ラードーン … Lv46x1
  • ステンノー … Lv48x1
  • コカトリス … Lv65x1
  • バシリスク … Lv63x1
  • ステュムバリデスの魔鳥 … Lv20x1
  • 鵔 … Lv44x1

2014/07/27

「廃墟スラーヴァ」

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恥ずかしながら、南東侵攻後までスルーできる戦域を真面目に考慮していなかった。
とは言え、ガチの勝負はまずもって絶対無理だと悟ったので、ゴブリン特攻隊を編成して、二度目の侵攻で成功、と言うべきか?
いずれはリベンジしたいが、現在どの程度の戦力で侵攻可能なのか本腰を入れて調べていないが、恐ろしく後回しになると思う。

2014/07/27

Menu of this post

  1. 1. はじめに
  2. 2. 「影と氷の洞穴」から「廃墟スラーヴァ」まで
  3. 3. 「南東の砦」から「不帰の樹海」まで、その後フェードアウト
  4. 4. 「修道都市デューエ」から再開、「出口と入口の門」まで
  5. 5. 「反乱軍掃討」全域(ジェームスの迷宮まで)をさくっと
  6. 6. これだけは覚えておきたい廃人戦域実装後に反乱戦域を完走した魔王がとるべきただ一つの冴えた行動(大嘘)
  7. 7. 実にどうでもいい事

Footnotes

  1. 1. そこまで到達していないので良く分からない。

  2. 2. 連中は元々人間だったので微妙に違う気がする。

  3. 3. それでも彼等彼女等のユニットのステータスは自分のよりもはるかに高い。

  4. 4. 本アカはお仕事関係者も見ているので、余程の事が無い限り、僕まかに関してつぶやくことは無いと思うが、今更僕まか用にアカウントを取得するのも面倒かと思っている。

  5. 5. 現在廃止アカウント。魔王名はエグさに定評のある「東京赤ずきん」より命名。現在の酒場での魔王名は「东京赤ずきん」。

  6. 6. 自分は2010年夏から中国厦門で働いていてビザ更新のための一時帰国で、それまで頑なに病院に行くのを拒んでいた、げっそりやつれた母親が病院に行くと言い出したのが中国に戻る前々日、3.11の少し前で、結局中国に戻れず…

  7. 7. 笑い話にしかならないが、同じ病院の同じフロアの別の部屋に同時に入院していた事もあった。

  8. 8. かつてはデルピュネーがその役割だった。そう言えば僕まか始めた当初は、例えば各色アンセ竜にはブーレイとかのモータヘッドや騎士名をユニット名にしていたが、騎士ってアレでも人間だし、明らかに人間じゃない生き物では感情移入しにくいしと言う事でやめて…と言うか命名が面倒になったので、今は単純に種族名+連番で管理している。

  9. 9. ところで自分は各色アンセ竜は1体ずつ育成したが、これも最近の2ちゃんの書き込みによると、アンセ竜はオワコン、再び蟠竜の時代キター!だとかで今は各色の育成はしないのだろうかと。ただし、ナト侵攻で金アンセ竜は複数作成するのはセオリーかと思うが、各色アンセ竜を1体ずつ持つ事はあまり無い様な気が。

  10. 10. 当時は割と頻繁に酒場に張り付いていたが、今はそれ程でも無い。ただ、「M」のマークはいずれ消したいとは思うが。

  11. 11. ホント、大魔王様にアカウント削除されなくて良かったとは思います。6ヶ月に一度はアプリを立ち上げてはいたんだなと。

  12. 12. 個人的には先制ワンターンキルを旨としているが、もしもそうでなかった場合で更に悪条件が重なって、自軍を殺戮する事があると怖いので、複数のイントロは傭兵できないが。

  13. 13. ネットストーカーじゃないので、あまり深追いしていないが、自分は田舎町ポーンズ在住だが、この方はブライアント周辺じゃないかと思ってみたり。

  14. 14. 自分より後で始めたが、今は既に遥か先を行っている。

  15. 15. 今はワッハを酒場で潤沢に見ることが少ない気が。例えば縛りに応じたヒュージ以上の竜を傭兵しで侵攻する、というのをちらっと見た記憶が。

  16. 16. ただ…このマトリックスの中で「楽器効率」の捉え方が良く分からない。例えば南西・南東は1を切っているが、それをどう捉えたら良いのか。

  17. 17. ただしその後、南東は効率が良くないので利用していない。

  18. 18. 本格的な侵攻はそれぞれ3体ずつで、金策時はこれら幸運魔神15体で回している。

  19. 19. その後も一軍で戦力即上げしたので、当時の正確なレベルは不明。

  20. 20. 当時はDH・THが存在せず、超進化した結果。

  21. 21. その後も一軍で戦力を即上げしたので、当時の正確なレベルは不明。